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2010年07月
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熊谷守一作品
裸婦
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過去のバックナンバー
No.115 お稲荷狐、みけつね様物語その3
No.114 お稲荷狐、みけつね様物語その2
No.113 お稲荷狐、みけつね様物語その1
No.112 熊さん八さんの炉辺談議と美術評論
No.111 ある小さな、小さな宝探し 3
No.110 ある小さな、小さな宝探し 2
No.109 ある小さな、小さな宝探し 1
No.108 球体の一方から見ての右も、反対側から見れば左です
No.107 ある老コレクターの悲劇
No.106 赤は赤でも誰が見ても見ている赤に変わりはないのか?
No.105 藤田嗣治の戦争画によせて そう思えばそうであり、そう思わなければそうでない
No.104 遺されていたお宝?
No.103 貰い物コレクション、その価値は?
No.102 美術品で儲けようなんて考えは?
No.101 食品のブランド化と流行作家 後篇
No.100 食品のブランド化と流行作家 前篇
No.99 子孫のために美術品も遺さず? 後篇
No.98 子孫のために美術品も遺さず? 前篇
No.97 第一印象と鑑定
No.96 お婆さんの昔話 弘法さまの話 「幸せの泉、悲しみの泡(あぶく) 第4部」
No.95 お婆さんの昔話 弘法さまの話 「幸せの泉、悲しみの泡(あぶく) 第3部」
No.94 お婆さんの昔話 弘法さまの話 「幸せの泉、悲しみの泡(あぶく) 第2部」
No.93 お婆さんの昔話 弘法さまの話 「幸せの泉、悲しみの泡(あぶく)」
No.92 欲に目がくらむと…
No.91 泡食った人の話
No.90 金縛り(科学があまりに進みすぎるのも) (後編)
No.89 金縛り(科学があまりに進みすぎるのも) (前編)
No.88 生きる事、競う事
No.87 棟方志功作品の鑑定
No.86 大きな葛篭(つづら)を選んだ欲張り爺さんの運命は(大欲は大損の元)
No.85 マラソン仙人〈あるコレクターの話〉
No.84 きれいであってもバラはバラ、バラには棘があるのが普通です
No.83 箱を持たない(裸の)抹茶茶碗の嘆き(落語の熊さん、八さん的、茶道具評価論)
No.82 赤頭巾ちゃん気をつけて 画商もどきと贋物絵画の氾濫
No.81 乞食王子と着飾った美術品
No.80 おばあちゃんの話 その3 河童
No.79 母親の遺した珍言、迷言(後編)
No.78 母親の遺した珍言、迷言(前編)
No.77 錯覚
No.76 白い馬から落っこちた王子さまとお姫様(白馬の王子様番外編)
No.75 白馬の王子さま(店主の一人言)後編
No.74 白馬の王子さま(店主の一人言)前編
No.73 藤田嗣治とその芸術
No.72 土手下のデンベイさん(土手伝さん)ふるさとの民話その1
NO.71 絵画の号いくらという言い方(ヴィトンの鞄をグラムいくらで買いますか?)
NO.70 コレクトマニア達による虚々実々の戦い
NO.69 歴史に翻弄される美術品(ある青磁花生けの流転)
No.68 助平心と生兵法は?(後編)
No.68 助平心と生兵法は?(前編)
No.67 芸術的に価値ある作品とは
No.66 とばっちりを受けた陶器達
No.65 おばあちゃんの話(納涼民話)、その2 雪女
No.64 男三界に家なき時代
No.63 棚からぼたもち(神様もたまには針のついてない餌を落としてくれます)
No.62 片岡珠子の絵画について
No.61 雄鳥の羽飾り 夢の中で虹を掴もうとするような話で失礼
No.60 都会のジャングルには大蛇もいればキョンシーもいます キョンシーがいっぱい
No.59 何のために絵を買うのですか
No.58 困ったものです
No.57 表側から見るだけでは裏は判らない
No.56 藁しべ(わらくずの意)長者とまではいかないまでも
No.55 複合汚染と育てられた妖怪パクリンチョ
No.54 優雅でゆったりした一日を過ごしたいとお思いの方へ
No.53 マネキンをガイドにタイムトラベラーした、ある画家の物語(前編)
No.53 マネキンをガイドにタイムトラベラーした、ある画家の物語(後編)
No.52 私の取って置き、再整備された徳川園
No.51 こだわり。
No.50 ねぎ背負って鴨鍋に飛び込んでいっちゃいました。
No.49 懐かしい事は懐かしいけれど、向井潤吉風景画選集発刊に寄せて(前編)
No.49 懐かしい事は懐かしいけれど、向井潤吉風景画選集発刊に寄せて(後編)
No.48 女郎買いの糠味噌汁(粗末な食事のこと)はダメダメよ
No.47 この罰当たり奴が(仏様のちょっとした懲らしめでよかったけれど)
No.46 ガリバー旅行記のヤフーは何を集めたか
No.45 幼い姉妹
No.44 馬子にも衣装、絵には額縁
No.43 ネット販売の怖さ
No.42 意地悪姉ちゃんとおやんちゃロビン
No.41 亀は鳴くのか、泣くのかな
No.40 浮世絵と東山魁夷の版画
No.39 コレクションオブコレクター
No.38 老いたピカソ(老いてもピカソは駿馬でありえたか)
No.37 東山魁夷の世界 (後編)
No.37 東山魁夷の世界 (前編)
No.36 義理チョコ、お歳暮、お中元。忠臣蔵の悲劇はどうして起こったか
No.35 天才は遠くにあって思うもの
No.34 ハイエナうようよ
No.33 ドンキホーテか正成か
No.32 ロビンちゃんは反抗期。
No.31 都会のジャングルには大蛇もいますが狐もいます。
No.30 どう思いますか?こんなオークション会社
No.29 南座〈京都〉の玉さま〈坂東玉三郎〉
No.28 親ばか物語その後
No.27 狂乱のオークション
No.26 釣り糸の先は疑似餌だったかそれとも生餌だったのか
No.25 ごめんなさい。親ばかになっちゃいました。
No.24 花嫁さんのかくれんぼ
No.23 赤ゲットさん頑張って(その2 さてその結末は)
No.22 赤ゲットさん頑張って(その1)
No.21 愛犬アーサー
No.20 パフォーマンスか悪戯か(偏見的現代美術鑑賞法)
No.19 惚れてしまえば痘痕(あばた)も笑窪(えくぼ)、馬が作った仏は馬の顔
No.18 見合い相手がカツラという事を隠していたら詐欺?贋物?
No.17 ブリキの頭にガラスの目、陰で舌出す妖怪変化
No.16 無くて七癖、役者馬鹿
No.15 台湾で買ったメイドイン瀬戸(父の話より)
No.14 京都お勧めスポット
No.13 街で見掛けた風景
No.12 江戸前の魚は本当に美味しいか
No.11 樹を見て、森を見ずになってはいませんか
No.10 人参を鼻先に韓国中を回った話
No. 9 美術品と贋物 その2
No. 8 美術品と贋物
No. 7 綱渡り、下は千尋奈落の底 (続き)
No. 6 綱渡り、下は千尋奈落の底
No. 5 プロでも失敗した話
No. 4 オークション会社を考える
No. 3 オークションは本当に適正価格が形成されるか
No. 2 オークションでの売買はプロとの勝負
No. 1 美しい物を見る目